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ガスコンロの利用で節約
定期的にお掃除してますか?ガスの出る穴の部分が詰まっていると不完全燃焼を起こしやすく、また火力が弱くなります。 最近では省エネ型のガスコンロも販売されているので参考にしてください。

電子レンジの利用で節約
短時間の料理なら電子レンジを利用したほうがお得です。
野菜の下ごしらえなら水を張ってお湯を沸かし、煮るのと、電子レンジで加熱するのでは早さも節約度もかなり違います。 また野菜は熱を加えると栄養素が流出するので電子レンジの方が栄養面でもお得。

圧力鍋の利用で節約
当然ですが、ガスを出している間に料金が掛かります。であれば、圧力鍋を利用してガスの利用時間を減らすのも効果的です。 圧力鍋は鍋を密閉し、圧力をあげることにより調理をします。一度火に掛ければ数十分間は内部の熱が100度以上になりますので、余熱での調理が可能です。ネックは値段(1万円程度)ですが、それでも元は取れますのでご安心を。

炊飯器で料理しちゃう!
ご飯炊きますか?大抵の家庭では炊飯器を利用していると思います。 高機能な炊飯器がたくさん出ていますが、普通の炊飯器で十分いろんな調理が可能です。 ゆで卵はその代表ともいえますが、野菜も一緒に火を通せます。
キレイに洗ってから一緒に入れておいてください。にんじん、ジャガイモいろいろ可能です。

まとめて料理しちゃおう!
煮物と蒸し物一緒にやってしまえばその分お得。 方法は簡単。まずは普通に煮物の準備、その次に蒸し物を用意し、ザルの上においてそのまま鍋へ。 例えば肉じゃがと茶碗蒸しが一緒に出来ます。

自力で圧力鍋
圧力鍋は欲しいけどちょっと高い!そんなときはバスタオルを一枚用意して。 いつものように鍋を火に掛けて沸騰したら火を止めます。 ここからが勝負です。
熱いので注意しながらそのままバスタオルで包んでください。そのまましばらく置くとアラ不思議。火が通ってますよ。 さらに、発砲スチロールの箱に入れてふたをすると効果的。やけどには十分注意して行ってください。

鍋を見直してみる
鍋ってたくさん種類がありますよね。そんな中で節約に向いた鍋ってあるんです。 ガス代はガスを出している間に掛かる代金。つまり、沸騰するまでに出るガスの量によって決まります。 であれば早く沸騰する鍋を利用すればいいことになりますね。 圧力鍋が購入できれば一番いいのですが、それ以外では熱伝導のいいものを選ぶようにしましょう。 一般に鍋底が広いもののほうが熱が伝わりやすいので、確認してみては?

落し蓋を利用しよう
言葉の通り。落し蓋を利用しましょう。これにより調理時間を短縮することができ、さらに味もよく染み込みます。 市販のキッチンペーパーや、金属の落し蓋でもいいですが、節約するなら手ぬぐいなどでも代用可。

仕上げもレンジでチン!
ハンバーグなどの火の通りにくいものは焦げ目だけつけて、さっさとチンしてしまいましょう。 ガスコンロを利用するよりも断然お得で、仕上がりも早くキレイです。

お風呂はみんなで一緒に入る
いきなり究極かもしれませんが、コレが一番お得でしょう。 追い炊きする必要がないため、一度沸かせばそれで終了とかなりお得!

みんな一緒が無理なら続けて入ろう!
上記には敵いませんが、続けて入るのもお得です。 やはり追い炊きが無くて(もしくは少なくて)済むからですね。 ちょっと忙しいですが、一人が出たら、みんなに声を掛けるようにして次々に入ってしまえば節約効果は大きいです。

一気に全身洗う
これもちょっと究極っぽいですが、頭から足の先まで全て一気に洗い、その後流すようにするとお湯の節約になります。 髪を洗って流す。体を洗って流す、顔を・・・とやることを考えれば効果大ですよ。

お風呂のふたをこまめに閉める
続けて入れない家庭ではこまめにふたを閉めるようにしましょう。 その際はお風呂のふたのみではなく、中にも保温シートを入れておくと効果的です。

入る直前にお風呂を沸かす
常にお風呂に入る時間を決めておいて入るのは一番ですが、それが出来ない場合は出来るだけ入る直前にお風呂を沸かしましょう。 冷めないうちに入れば沸かし直し(追い炊き)がなく節約になります。

最後の人は種火も消す
ついつい忘れがちですが、種火も消しましょう。それにより冬場凍結してしまうようであれば困りますが。

お風呂の節約グッズを利用する
お風呂専用の節約アイテムも多く出てきています。 お風呂の穴に取り付けてお湯の循環を防ぎ、冷めにくくするアイテムや、電子レンジで暖めて、そのままお風呂に入れれば保温効果が持続するものなど。

ガス式暖房器具の選択
都市ガスがある場所ではかなり有効な活用手段の一つです。 石油ストーブが一番いいですが、最近の価格高騰や、マンション・アパートでの利用が制限されているとすれば、一番ガスストーブが節約になります。 エアコンと比べると月に1000円程度の節約になります。

ガス給湯器で節約
給湯器での設定温度を使い分けましょう。お風呂は40度から42度程度。一方食器洗いなどで利用するには30度もあれば十分です。 特に冬場は無駄に設定温度を上げてしまう傾向があるので、注意してください。 30度と40度のお湯を出すのに、給湯器の種類にもよりますが、1分間で1円程度の差があります。



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