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「ガソリン満タン!」とは言わない
やっぱり車やバイクの節約で一番効果的なのは日々利用するガソリン代ですね。
「ガソリン満タン!」がなぜダメなのか?それはガソリンを満タンにすると車が重くなるから。重くなると燃費が悪くなります。また、スタンドによっては20リッターくらいでポイントくれたり、サービスがあると思います。それらを上手に利用するためにも、むやみに満タンにすることはお勧めしません。

燃費向上アイテムを使う
現在ではハイブリッド車も多くありますので、予算に余裕のある人はそれらの車種を購入するのもいいですが、今ある車の燃費を向上させるには、専用のアイテムが売られているので試してみるのもいいでしょうね。

ブレーキを踏まない?!
やっぱり燃費向上ネタです。ガソリン代を節約するには燃費は切っても切り離せないものですからね。
でも、ブレーキを踏まないで運転するなんて無理です。ですが、ブレーキを踏むというのはせっかく得たスピードを無駄にし、ガソリンを捨てる行為でもあります。高速道路を走ると燃費が良くなりますよね?それは一定のスピードで走る(ブレーキを踏まない)からです。
普段からブレーキを踏まなくもいいような運転を心がけるだけで燃費は向上します。

燃費を常に意識しよう!
あなたの車やバイクの燃費は?知ってますか?スタンドごとのガソリン代の比較をするのも大切ですが、一番重要なのはこの「燃費」です。リッターあたり3km違うだけでも、月に計算すると?年間では?
例えば、毎日10km通勤等で利用する場合・・・
現在のガソリン1リッターあたり130円。7km/1リッターと10km/1リッターで計算してみましょう。
1日分で7km/1リッターの場合は185円。と10km/1リッターの場合は130円になります。
これが1ヶ月(30日)で5,550円と3.900円。その差1,650円。
1年間で19,800円にもなります。これが20キロ/日なら?年間約40,000円の差になります。

お得なガソリンスタンドを探そう
自宅近くに安くてお得なスタンドを探せれば言うことはありません。
無ければ職場の近くでも可。主婦ならいつも行くショップの近くでもいいでしょう。
毎日通る場所のガソリンスタンドの価格だけは毎日チェックするように心がけましょう。現金会員カードを利用するのも常識範囲内です。

5分以上停車するならアイドリングストップ!
アイドリングもほどほどに・・・
ちょっと停車するのも5分が境目。それ以上停車するならエンジンを切ったほうがお得です。
また、特に冬場のアイドリングも5分程度で。後はゆっくり走るようにして走りながらエンジンを温める感覚で走行することが大事。くれぐれも急な加速はやめましょう。

タイヤの空気圧をチェックしよう
タイヤの接地面積が広いと、その分摩擦抵抗が大きくなり、燃費が悪くなります。
つまり、タイヤの空気圧が低いと燃費が悪くなる。タイヤの空気圧を定期的に調べることにより、燃費を向上させることが可能です。また、空気圧が低いとバーストの危険性もあります。特に高速道路の運転前には必ず点検しましょう。ガソリンスタンドで簡単に調べてもらえます。

カーエアコンは必要最低限に
燃費を悪くする原因のひとつにエアコンがあります。
車内を快適に過ごすために必要な装備ですが、利用した分だけガソリン代がかかることを知っておいてくださいね。熱かったら窓を開ければいいこともあります。上手に利用しましょう。

観光地のガソリン代は高いと思え!
知ってるとは思いますが、観光地ではガソリン代の価格設定が高めです。出かける前には必ずガソリン残量の確認を。

高速道路のガソリンスタンドは高いか安いか?
一般的に、高速道路上のガソリンスタンドは高いイメージがありますね。
それは間違ってはいないと思いますが、必ずそうだとは限りません。と、いうのも高速道路のスタンドの上限価格には、経済産業省が毎週公表している「給油所石油製品市況週動向調査」の全国平均価格を採用していて、急に市内の価格が高くなった場合、逆に高速道路のスタンドのほうが安くなる場合があるからです。
以外と知られていないかもしれませんね♪



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